お知らせ

4月、5月の入会でスクールユニフォームプレゼント!

今なら無料体験2回までできます!(日置江の平日スクールのみ)

コーチ

楽しむこと、励ますこと、伝えること、真剣であること、責任を持つこと。
コーチは以上を忘れずに取り組みます。

村松裕樹 1983.08.31




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スペインのマドリーにあるクラブである「インテル・モビスター」で世界最高峰の監督であるヘスス・ベラスコから学ぶ。それと同時にスペインのフットサル指導者資格を取得。日本とスペインの違いを肌感覚で知る限られた指導者である。帰国後、一宮市のユニアオ育成の管理者と監督として活動。0から始めたチーム活動であったが、当時5年生だった選手たちを中学年代で全国ベスト4まで育て上げた育成のプロフェッショナルだ。

[資格]
スペインサッカー協会公認フットサル指導者資格モニトール
スペインサッカー協会公認フットサル指導者資格レベル1(スペインの資格保持者は日本に数名)
日本サッカー協会公認フットサル指導者資格C級
日本サッカー協会公認サッカー指導者資格C級

[監督歴]インテル、ユニアオ
全日本ユースU-18フットサル大会東海3位
全日本ユースU-15フットサル大会全国3位
インテル・モビスターのコーチ(スペイン)

[選手歴]アレーニャ(スペイン5部)、ギャング、サントス(東海1部)、愛知学院大学、東邦高校
全国高校サッカー選手権大会出場(主将)
全国総合体育大会2年連続出場

山﨑拳伍 1991.04.25

幼児年代から高校年代までサッカーに取り組み、その後フットサルに転向。
サッカーでは無名選手だったが、フットサルに転向し生まれて初めての「夢中」を経験し、その後全国大会や選抜大会などに出場。フットサル全国リーグでプレーした経験も有り。そして今もプレイヤーを続けながら、指導者としてフットサルを広める活動に力を入れている。

[資格・指導歴]
日本サッカー協会公認フットサル指導者資格C級
日本サッカー協会公認サッカー指導者資格C級

[監督歴] ファルコ
U-12,レディース(東海1部フットサルリーグ所属)
岐阜県女子フットサル選抜コーチ

[選手歴]
同志社フットサルクラブ、シュライカー大阪サテライト、VEEX白山(現:F2リーグ ヴィンセドール白山) 
京都府選抜 / 関西学生選抜 / 石川県選抜

全日本大学フットサル選手権 全国2位
地域チャンピオンズリーグ 全国3位

会場と時間

フットサルフィールド日置江☆主会場☆

フットサルフィールド日置江

屋内のフットサル施設で雨の日でも心配ありません。岐阜市の南西地域にあり、大垣市や羽島市からのアクセスも良好です。

平日

※体験は2回まで無料です。
※週2回目はその半額♪3回目はさらにその半額♪
※休みの連絡をいただいた場合には振替可能です。
※入会費2000円、年会費5000円、スクールユニフォーム4500円

スクール前後の待ち時間のために、勉強スペースを完備しました。各ご家庭に合わせた送り迎えができます。その日に行った勉強の確認をさせていただきますが、教えることなどはできません。

火曜・木曜[担当]村松

水曜・金曜[担当]山﨑

週末

☆その後15分は無料開放!みんなで遊ぼう。
※無料体験はできません

[担当]村松

指導

子供達の場所 〜Children’s World〜

フットサルを通じて、子どもたちの決断を育むこと

子どもたちの場所を創造し、決め行動し学ぶような場所にしたいです。

私たちが注意して見る点は「自分が出せているか」、「そこに仲間への思いやりがあるか」、この2点です。

フットサルを通じて、レベル関係なく、心身ともに健康で成長がある場所に

没頭して取り組み、楽しい時間を過ごしましょう。

楽しいところにしか、人間性を学ぶ材料はありません。それによって、さまざまな状況による振る舞いやコミュニケーションを学ぶことでしょう。

どんなスポーツにも必要となるような、年代に応じた運動能力や心理能力を伝えていきます。

決断とは

スペインのフットサルやサッカー、スポーツ全般で重要視されている言葉です。特に決断における心理的な要素(自信・勇気)を私たちは伝えていきたいと思っています。

初心者でも大丈夫

習い事としてのフットサルスクールなので、誰もが楽しめる練習メニューや雰囲気を用意していきます。

上手いとか下手とか、そういうものは不必要でありコーチが排除します。集まった仲間と楽しむことや夢中にやること、心身の成長や健康に繋がればという想いです。

フットサルというスポーツにはそれを成す力があります。ボールを触ったことない子でも全然okです。

子供たちが「できる」「楽しめる」内容を用意。

指導方針であるChildren’s Worldのもと、フットサルで真剣に遊び、楽しんで帰っていくこと。これらを何よりも優先するべきものとして、私たちは用意します。

スクール生は遊びのように没頭しながら、コーチはフットサルや社会性を伝えていきます。

各年代で取り組む内容を簡単に説明させてもらいます。下記では少し専門的な言葉になっていますが、コーチはもっとわかりやすい言葉を使います。

内容の簡単な紹介

幼児や1,2年生

「ボール扱い」「ボール蹴り」というフットサルとサッカーに共通する専門性に取り組み、

運動面では「コーディネーション」「柔軟性」「リアクションの速度」、

心理面では「安心やルール」を意識された内容です。

3,4年生

心理的な「落ち込み」に気をつけながら、

1,2年生で行ったことに加えて「有酸素持久力」を運動面では行います。

技術とその使い方をフットサルとサッカーに共通する専門性を学ぶのも、この時期からです。

5,6年生

「筋力」の発展の開始時期に当たり、「有酸素持久力」も運動面で取り組みます。

心理面では「違いを認めること」を伝えます。

この年代から、他のフットサルやサッカーの団体とは違う専門性を伝えていきます。スペインの方法論が元となっています。初心者でも全然okです。

中学生

小学生で行う専門性の継続になります。これ以上の発展はスクールでは行うことができないためです。

身体面では5.6年生の時の「有酸素持久力」に加えて「瞬発力」「無酸素持久力」が含まれます。

心理面では不安定な時期になるので、支え合いを強化します。

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